【外食・お惣菜はダイエットの敵?】罪悪感を感じずダイエットへの意欲がわく方法

こんにちは、えりなです!

 

今回は、

 

育児中ラクしたい欲望に勝てず、

外食やお惣菜にたよってしまい

なかなか痩せれない

 

という悩みを持ってる方に

外食・お惣菜を頼ることに

罪悪感を感じることなく、

明日からも頑張る意欲がわいてくる方法

をお伝えします!

毎日の育児、家事…疲れますよね。

 

「洗いもの増えるし

今日は何も作りたくないな」

 

「今日は子供とお出かけして疲れた

おなかもすいたし

すぐ食べれるお惣菜買って帰ろう

 

「毎日自分の料理ばっかりで

同じメニューになってしまう」

 

こんなことを考えると

ついつい

簡単な外食やお惣菜に

頼ってしまいますよね。

 

頼ってばっかりだと

痩せることができない…

 

ラクをする回数が増えて

家計を圧迫するのも嫌だし

 

旦那さんが

「また惣菜?」と

ご飯への楽しみがなくなってしまうことは

悲しいですよね。

 

そんな悩みがあるかたは

ぜひ試してほしいです!

 

 

ラクする時間があるから

子供や家族との楽しい時間を

作ることができる」

 

「外食をすることで

自分には作れない料理を

試すことができる」

 

「なにより

ストレス解消になるし

リラックスできて

明日からも頑張ろうって」

意欲もわいてくる!

 

外食や惣菜に頼っても

いいんです!

 

外食やお惣菜に

頼る=痩せない

じゃないから。

 

我慢しすぎても

楽しい時間は過ごせません。

 

この方法で

時間や労力を節約して

家族と楽しい時間を

過ごしましょう

 

そもそもなぜ

外食は太りやすい?

 

外食はカロリーが高いイメージ、

食べ過ぎると体重増加につながる

イメージがありますよね。

 

家での食事は献立を

1から考えるから

栄養やバランス、量を意識して、

 

外食にいくと、

我慢の反動で

気が緩んで多く頼みすぎたり

残すのはもったいないからと

無理して食べてしまうからなんです。

なので外食やお惣菜が太るのではなく

頻度や量の問題が関係しているのです。

 

私は「もったいない精神」が

強いので量を多くとってしまいがちです

 

なので

 

①先に外食、惣菜の日を決める

②外食、お惣菜の次の日はリセットする

③時間のある時に作り置きをする

 

このことを実践しました。

疲れていて外食やお惣菜に頼って

そのラクさを感じてしまうと

また繰り返します。

 

完全に頼らないのは無理!

 

なので外食、惣菜に頼る日を決めました。

 

旦那や親と行く日を決めて

その日の前後でカロリーを調節したり

ほかの日は

よりヘルシーな食事習慣を

保つことができます。

 

外食、お惣菜の頻度は

週2回までがいいと思います。

 

続けば続くほどエネルギーが

脂肪として蓄積されていくので。

 

 

食べた次の日はリセットして

なかったことに!

 

その日のうちに

体重計にのることを

おすすめします。

食べる量と内容を意識する。

野菜やたんぱく質を多めに、

糖質を控えるといいでしょう。

 

水や白湯、お茶をたっぷりとって

余分な水分をだそう!

 

外食などで食べ過ぎた次の日は

顔がむくんでいませんか?

それは塩分が原因。

 

その塩分を出すために

水分をしっかりとってください。

 

一気にじゃなくて大丈夫です。

こまめにとってくださいね!

そして

できるだけ歩きましょう。

 

次の日天気が良かったら

チャンスです!

子供と一緒にお散歩に

いってみてください。

 

 

作り置きをする!

 

旦那さんの休みや

親が子供を見てくれる時など

時間があれば

作り置きをするのがおすすめです。

 

お惣菜に頼ってしまいそうなとき、

 

「冷蔵庫にチンして食べれるものがある」

安心しますよね!

 

外食の予定がはいってれば

それに合わせて作り置きの量を

調節しておけます。

 

だいたいの品数を決めておくのは

難しいですが

私はメイン、副菜合わせて10品ほど

作ってます。

 

作っていくうちに

どれくらいの量を作っておいたらいいか

徐々に把握できていきますよ。

 

外食やお惣菜を頼ることに

罪悪感を感じず

ダイエットを継続していきたいですね!

 

今週の作り置きのメニューを

3品考えることことから始めませんか?